こんにちは 事務局のサトウです。
さて、前回よりはじまった関さんの豆乳ジェラート開発奮闘記。
現在、開発中の"雑穀の入った"豆乳ジェラートですが、「純粋に雑穀を感じたい」,「農作業の体験からキャッチコピーのインスピレーションを」という熱い思いから、先日、飯綱で行われた農作業体験に参加を決意された関さん。
そのモチベーションとパワーはかなりのもの。
その時の様子をお伝えしたいと思います。
→農作業体験に関する記事はこちら
▲真ん中が関さん。この後モリモリと雑草を刈っていき、あっという間に一列刈り取り終えてしまいました!
う~ん...ご自身で梅林や田んぼを管理されているとはいえ、さすがです!
お見逸れしました...。
▲こちらはもちあわ収穫時の一枚。
なんと関さん、ここでもお一人で大ビニール2袋をいっぱいにする収穫っぷり!
負けました...。
▲なすのおやきをつくる関さん。
お上手です。このおやき、寺島さん手作りの味噌が入っており、かなり美味しかったです。ちなみに関さんは、このお味噌をとても気に入られたらしく絶賛されていました。あとでこのお味噌だけをつまみにお酒を美味しそうに召し上がられていました。
▲夕食時の一幕。寺島さんのお話に聞き入られております。。
飯綱の農家の苦悩や実情についてとても興味深そうに聞き、語り合っておられました。
▲早朝の出荷作業を見学。このあとお手伝いにも加われて、農家の一日を満喫されていました。
2日目の午前中は、雑穀の収穫作業に汗をかき、帰路につかれた関さんですが、この2日間、事務局のスタッフにも飯綱に来て感じた熱い思いを語って下さいましたが、やはり「こういうところにくると考え方がかわるよね」という一言が心に残りました。そして、このような体験が何かを少しずつかえていくことの可能性を強く感じました。
関さん、今回はご参加いただき本当にありがとうございました。
飯綱でのインスピレーションを受けて、また新たな動きが生まれることがとても楽しみです!!
さて、前回よりはじまった関さんの豆乳ジェラート開発奮闘記。
現在、開発中の"雑穀の入った"豆乳ジェラートですが、「純粋に雑穀を感じたい」,「農作業の体験からキャッチコピーのインスピレーションを」という熱い思いから、先日、飯綱で行われた農作業体験に参加を決意された関さん。
そのモチベーションとパワーはかなりのもの。
9月18・19日に行われた飯綱町での"農作業体験"
雑穀に対する熱い思いから、関さんもこの企画にオーナーとして参加してくださり、2日間に渡り、大豆畑の草刈りや雑穀の収穫を体験されました。その時の様子をお伝えしたいと思います。
→農作業体験に関する記事はこちら
▲真ん中が関さん。この後モリモリと雑草を刈っていき、あっという間に一列刈り取り終えてしまいました!
う~ん...ご自身で梅林や田んぼを管理されているとはいえ、さすがです!
お見逸れしました...。
▲こちらはもちあわ収穫時の一枚。
なんと関さん、ここでもお一人で大ビニール2袋をいっぱいにする収穫っぷり!
負けました...。
▲なすのおやきをつくる関さん。
お上手です。このおやき、寺島さん手作りの味噌が入っており、かなり美味しかったです。ちなみに関さんは、このお味噌をとても気に入られたらしく絶賛されていました。あとでこのお味噌だけをつまみにお酒を美味しそうに召し上がられていました。
▲夕食時の一幕。寺島さんのお話に聞き入られております。。
飯綱の農家の苦悩や実情についてとても興味深そうに聞き、語り合っておられました。
▲早朝の出荷作業を見学。このあとお手伝いにも加われて、農家の一日を満喫されていました。
2日目の午前中は、雑穀の収穫作業に汗をかき、帰路につかれた関さんですが、この2日間、事務局のスタッフにも飯綱に来て感じた熱い思いを語って下さいましたが、やはり「こういうところにくると考え方がかわるよね」という一言が心に残りました。そして、このような体験が何かを少しずつかえていくことの可能性を強く感じました。
関さん、今回はご参加いただき本当にありがとうございました。
豆乳ジェラート『豆』知識!!
前回ご紹介した3種類(有機醤油、福来みかん、梅酒の梅)の味。
この中の福来(ふくれ、と読みます)みかん、ジェラートを食べた時は、ほとんど感じないのですが、こちら実はシークワーサー並みに酸っぱいみかんなんだとか!?
江戸時代から栽培されており、甘みは強いが酸味(苦味)も強いのが特徴らしいです。 この酸味をジェラートに合うように抑えつつ、みかんの味を引き出すのがなかなか難しいらしいです。
前回ご紹介した3種類(有機醤油、福来みかん、梅酒の梅)の味。
この中の福来(ふくれ、と読みます)みかん、ジェラートを食べた時は、ほとんど感じないのですが、こちら実はシークワーサー並みに酸っぱいみかんなんだとか!?
江戸時代から栽培されており、甘みは強いが酸味(苦味)も強いのが特徴らしいです。 この酸味をジェラートに合うように抑えつつ、みかんの味を引き出すのがなかなか難しいらしいです。
雑穀入り豆乳ジェラートの近況
さて、気になる「ひとつぼ雑穀入りの豆乳ジェラート」については、現在、鋭意研究中とのことでしたが、雑穀を使ったジェラートにとどまらず、雑穀を使ったコーンも作成していきたいということで色々と試されているそうです。飯綱でのインスピレーションを受けて、また新たな動きが生まれることがとても楽しみです!!









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