2009年6月アーカイブ

番外編では、今回のツアーではお会いできなかった農家さんや、

今農家さんの畑で育っている作物をご紹介!

 

 

まずは青木さんの畑から。

これは、じゃがいも。

きれいな淡い紫色の花が咲いています。

じゃがいも.jpg

 

これは、ピーナッツ!「地豆」とも呼ぶんだそう。

 

ピーナッツ.jpg

 

そしてこれは、小豆。

小豆.jpg

 

里芋の葉。まだまだちっちゃくてかわいいですね。

青木さん里芋.jpg

 

青木さんの畑の隣にある遊休農地。

周りのりんご畑も、管理する人がだんだんといなくなり、木が切られることも

多いのだそう。

 

青木さん畑隣.jpg

 

 

続いては、瀧野さんの畑。

荒れてた畑を整え、アマランサスを植えたとのこと。

 

新聞ブログ用.jpg

滝野さんアマランサス.jpg

滝野さん畑2.jpg

瀧野さんのキビ。

滝野さんキビ.jpg

 

 

高橋さんには、たまねぎをいただきましたよ!

アースデイマーケットなどで販売しています。

 

高橋さんたまねぎ.jpg

赤玉ねぎは、マーケットでも即売!

赤玉ねぎ収穫.jpg

赤玉ねぎ根っこ.jpg

 

 

続いて、雑穀栽培のベテラン飯田さん。

耕し手がいなくなった田んぼを、三枚借りてお米も作っています。

この日は、地域のシルバー人材の人に手伝ってもらって、

畦道の草刈り作業をしていたのだそう。

 

飯田さん.jpg

 

飯田さん田圃.jpg

 

アマランサスの黒。

飯田さんの奥さんが間引き作業中。

この広さをお一人で...

今回ツアーに参加されたオーナーさんは、この大変さが身をもって分かるのでは。

この畑も元々は田んぼだったのだそう。

管理する人がいなくなってしまったので、飯田さんが数年前に畑にして、

雑穀などを育てているのだとか。

飯田さんアマ間引き.jpg

 

ご自宅の裏にある畑では、キビも栽培されています。

飯田さんキビ.jpg

 

 

そのほか、飯綱の今の風景です。

りんごがまだ小さくて、かわいいですね♪

りんご.jpg

 

これは減反政策で、途中までしか田植えがされていないのだそう。

減反.jpg

 

これから甘くて美味しいお米が育ちます。

飯綱町で出来るお米は、「特A米」というお米の最高ランクに指定されています!

盆地であるため、寒暖の差が大きく、甘味がぎゅっと詰まったお米が出来るのだそう。

田んぼ.jpg

 

 

今、畑ではさまざまな作物が育っています。

途中を知ると、収穫の時期がより楽しみになりますよね♪

 

 


6月20日(土)

-AM-


梅雨入りで心配していた天候にも恵まれ、「産地直行スタディツアー」を

開催してきました!


今回のツアーには7名のオーナーさん+娘さんが参加。

当日は、朝10:00に飯綱町の玄関「牟礼(むれ)駅」に集合しました。

すでに電車の中でお話がはずんでいた方もいたようでしたね。

牟礼駅.jpg

まずは駅前で簡単に自己紹介。

食や健康という点から、今回ひとつぼ雑穀オーナーに申し込まれたという

方が多かったようです。

確かに、雑穀を普段食べていても、どうやって育っているかを見る機会って、

なかなか無いですよね。

 

ということで...さっそく畑へ移動です! 

今回のツアーには、このプロジェクトを町側から支えて下さっている

役場の方も同行してくださいました。(左:土屋さん 右:山浦さん)

役場の方々.jpgのサムネール画像

 

オーナーさんはそれぞれ土屋さんと山浦さんの車に乗り、

今回農作業の受け入れをしてくださった青木さんの畑へ向かいました。

 

青木さんは昨年からこのプロジェクトに参加されている方で、元は学校教員。

定年後、ご自身が一時体調を崩された時に、健康を意識して雑穀にも関心を

持たれるようになったんだとか。

「まだまだ職業柄が出てしまう」と笑いながら、参加されたオーナーさんのために

まずはお庭で種まきのレクチャーをして下さいました。

 

種まき方法.jpg

 

さらに青木さん、今回のためになんとポールまで用意して下さいました!

ポール.jpgちなみに後ろに写っている小屋も、青木さんの手作り。

 

ズッキーニの浅漬けをおつまみにお話を聞いたら、いよいよ本当の作業です。

青木さんのこだわり野菜が育つ畑を抜け、雑穀畑へ向かいます。

青木さん畑.jpg

青木さん畑2.jpg

 
畑に着くと、まずは青木さんのお手本から。
 
今回は、タカキビとアマランサス(黒)の種を播かせてもらいました。
 
 

播き方.jpg

青木さんが書いて下さった線に沿って、オーナーさんもさっそく種まき。

「パラパラ落とす加減が難しい」なんていう声もちらほら。

タカキビ種まき2.jpg

巻いた後は、タカキビの場合2~3センチほど、足や手を使って土を被せます。

 

タカキビ種まき.jpg

タカキビ土かけ.jpg

  タカキビは適当な間隔にパラパラと播くだけでしたが、アマランサスは

1ヶ所に5~10粒ずつを、20センチほど間隔を開けて播いていきます。

 

アマランサス種まき.jpg

タカキビと違って粒が非常に小さいため、 土を被せ過ぎると発芽しません。

皆さん、じっくりじっくり、慎重に播いていました。

 

そして、本日の農作業はまだ終わりません!

ここまでは何となく簡単そうに見えますが、雑穀の栽培で本当に大変なのは

  芽が出てから。

というのも、少しでも強く育ってもらうためには、栄養を1本1本に行き渡らせ

なければいけません。

そこで大事なのが、一斉に出てきた芽を一部抜いて、まばらにする「間引き」の作業です。

今回も、すでに6月上旬に種まきをして発芽していた粟の間引き作業を 行いました。

粟間引き前.jpg  

 

全員黙々と、ひたすら目を抜きますが、これがなかなか進まない!

10分ほど経っても、ほんの1mくらい進んだくらいでしょうか...

もちろん、素人だからというのもありますが、ずっとしゃがんでやる作業は

意外と大変。

 

 

間引き.jpg 粟間引き.jpg まだまだ残ってはいましたが、残りはプロの青木さんにお任せすることに...。

「種まきまでは楽勝と思っていたけど...」

そんなオーナーさんの声も聞こえました。

 

暑いくらいの天候の中、お昼まで農作業を行い、皆さんちょうど空腹を

感じ始めたころ。

最後に畑の他の作物を少し見学させてもらっていると、

なんと、青木さんから「どれでも好きなの採ってっていいよ」と、

旬なズッキーニのプレゼントが!

 

ズッキーニ収穫2.jpg

 

ズッキーニ2.jpg

ズッキーニ.jpg

 

青木さん栽培中のアスパラ。

アスパラ.jpg

作業前に出していただいたズッキーニの浅漬けの作り方を教えて頂いたりと、

お料理の話もはずんでいました。

 

 

-PM-

 

そして、今回は青木さんもお昼をご一緒してくださるということで、

次なるお宅へ移動です。

今回のツアーでは、飯綱の手打ち蕎麦屋さんで昼食を予定していたのですが、

  せっかく遠方からオーナーさんが来てくれるならということで、

午後に豆腐作り体験をしてくださる予定だった「アマランサスの会」の 皆さんが、

オーナーさんのために腕を奮ってお昼ご飯までご用意してくださっていたのです!

 

「アマランサスの会」は、地域の女性グループで、

健康維持や地域の伝統的な食文化の継承のために、

アマランサスや大豆などを自分たちで栽培し、加工などもされています。

今回は、代表をされている寺島さんのお宅(築160年!!)で、そんな贅沢な材料を

使ったお料理をいただいてきました。  

 

昼食.jpg メニューは、アマランサスのおこわ、手作り豆腐、おから料理、手作り味噌を使った

たけのこ汁、ズッキーニの味噌漬け入り粟にぎり、その他いろんなお漬け物などなど...

 

お昼メニュー.jpg すべて自分たちの身の回りで採れたものを、伝統的な製法で加工した食材ばかり!

本当に素材の味がそのまま残っていて、あったかいお料理が一面に並びます。

 

そんな食卓で団欒をしつつ、お庭では伝統製法の豆腐作りが着々と進みます。

こちらもまだ続く井戸水と、100年以上使い続けている大窯を使うという、

まさに受け継いだ者のみが知る豆腐作りです。  

 

井戸水.jpg 奥が今も使われている井戸。

メンバーの方の中には、毎朝この井戸水を汲みに来る方もいるんだとか。

 

豆腐作り3.jpg

すり潰した大豆を、この大窯で一気に煮立たせます。

オーナーさんも豆腐作りに挑戦。

 

豆腐作り2.jpg

豆腐作り4.jpg

これ、かなり重たいのだそう...

豆腐作り.jpg

窯から移したら、一気に絞ります。

絞り.jpg

こちらが、出来たてほやほやの「おから」。

おから出来たて.jpg

おから.jpg

絞り出したもう片方には「おぼろ豆腐」。

「お椀持ってこ~い」の一言に、皆さん窯の前に整列! 

メンバーの方も、「これが一番おいしいんだよ」と、醤油を垂らしてすすります。

 

残りを型に流し込みしばし待つと、まさにお豆腐の出来上がり! 

  豆腐出来上がり.jpg

 

ふわふわのお豆腐に、オーナーさんも役場の方も、そしてスタッフも 大感激!!

今となっては、このようなお豆腐に出会うことすら貴重な時代ですよね。

 

昼食2.jpg

 

伝統の味に舌鼓をするオーナーさんですが、

ただでこんなに美味しいお料理を食べていたわけではありません。

最後にもうひと頑張り、農作業が待っていました!

 

「アマランサスの会」の皆さんが共同で栽培しているアマランサスの雑草管理です。

芽よりも高くなってきた雑草を、会の皆さんとオーナーの皆さんが両サイドから

抜いていきます。

間引きと同じく、これがまたなかなか進まない...

途中途中で膝を伸ばしながら、ひたすら雑草との戦いです。

 

 

アマランサス雑草管理.jpg

 

しかし、皆さん今回は女性同士、作業しながらも話がはずみ、

気づけば両側の距離もあと少し。  

アマランサス草取り.jpg 

約40分ほど経ったところで、今日の作業は終了!

まだまだ雑草は残っていましたが、「やっぱり人数がいると違うね~」と、

会の皆さんも喜んでいました。

雑草管理ときくとすごく地味な作業に聞こえますが、今回参加されたオーナーさんは

その大変さを身にしみて感じたのではないでしょうか...  

 

 

アマランサス黒ポール.jpg

 

  タカキビポール.jpg 

参加されたオーナーの皆さま、本当にお疲れさまでした。

また、一日ご一緒してくださった土屋さん、山浦さん、

そしてお忙しいところ今回のツアーを受け入れてくださった農家の皆さん、

本当にありがとうございました。

 

今回播いた種が、まずは無事に芽を出すことを祈りましょう!

 

 


ひとつぼ雑穀プロジェクトでは、「農業改良普及員」の方が
定期的に農家さんの畑をまわり、栽培指導や成長の様子を
チェックして下さっています。

昨年から、このプロジェクトで指導をして下さっているのが、
普及員の「近藤さん」です。

近藤さん.jpg

今回は、これまでに頂いたオーナーさんからの質問への回答に加え、
農業のプロ近藤さんから、オーナーの皆さまのために、
自宅栽培に向けたアドバイスとメッセージを頂きました!



【土】

雑穀は大変強い作物で肥料をあまり必要としません。

ホームセンターで販売されているような野菜用の土

であれば問題なく栽培可能です。

弱アルカリ性の土とガーデニング培養土をお持ちであれば

肥料分が少ない方を使うと良いと思います。

もしオーナーさんのお宅近くで畑の土があれば

そちらを使うのも問題ありません。

ちなみに肥料が含まれている土ですと

雑穀にとっては窒素が多すぎる懸念があります。


【肥料】

ご家庭で育てるのであれば必要はありません。

もし、葉っぱが黄色などに変色し成長不良を

確認できるようなら「リュウアン」という肥料でも

一番安いものを適量使うだけで大丈夫です。

 

【支柱】

おそらく家庭で雑穀を育てる際に一番の

ポイントは倒伏を防ぐ点にあると思います。

雑穀の品種によってはかなり背が高いものもあり

あらかじめ支柱を用意しておくことをお勧めします。


【栽培用器】

プランターでも8号鉢でも栽培に問題はございません。

 

【病害虫】

雑穀は害虫よりも鳥害の恐れがあります。

長野では雀などの被害もありますが、都会でしたらそれほど気にせず。

農薬を散布する必要はないかと思います。

あまりにも鳥が集まるようならネットなどで防鳥する方法もあります。


【水】

雑穀はもともと乾燥地帯で栽培するもので、毎日水をあげる必要はありません。

成長具合をみながらとなります。


メッセージ■

初めての栽培でいろいろ心配もあるかと思いますが、

写真などをお送りしていただけるとアドバイスもし易いです。


◇◇◇

近藤さんのアドバイスを参考に、皆さま是非ご自宅での栽培に挑戦してみて下さい!
分からないことがあった時は、写真を添えてinfo@hitonigiri.comまで
ご連絡ください。
事務局より近藤さんへお渡しいたします!




こんにちは、事務局の斉藤です。

今年は「お試しシード」で、アマランサス・もちきび・もちあわの
プランター栽培に挑戦します!

さっそく、アマランサスの種を祖母と一緒に植えてみました。
昨年は自宅の畑で栽培に挑戦したのですが、アマランサスはものすごい
高さになり、鳥害対策用に準備したネットを突き抜けんばかりの成長ぶりでした!

今年は、畑にある土をスコップでプランターに入れ、さらに植木鉢に入っていた
(おそらく)園芸用の土を混ぜ、その上に種をパラパラ。

結構適当ですね(笑)

アマランサス3.jpgのサムネール画像←横幅、約80cmくらいでしょうか。

アマランサス.jpgのサムネール画像←黒く光るプツプツが種です。


オーナーの皆さんもお仕事などお忙しいと思いますが、ぜひご自分の
お試しシードで雑穀栽培に挑戦してみて下さい。


◎今年の目標は...
****************************************************
収穫まで辿り着き、来年飯綱町の遊休農地に播く「種」を作る!
(もちろん、食べる分も確保の上で)
****************************************************

農家さんの畑に比べれば小さな面積ですが、私たちもただ待つだけではなく、
積極的に農業を身近に感じる機会にできればと思っています。
ぜひ、試行錯誤しながら、栽培にチャレンジしてみましょう!


■オーナーさんへお願い■
お試しシードの種まきが完了したら、その様子をぜひ写真に撮って
【名前】【種の種類】【一言感想】と一緒にinfo@hitonigiri.comまで
メールで送って下さい。
また、分からないことがある時も、写真と一緒に質問を送って下さい。
飯綱町で雑穀栽培の指導をして下さっている普及員さんが、
オーナーさんへアドバイスをして下さる予定です!

こちらのコメント欄へも、質問や感想をお気軽にお寄せ下さいね。





 

今年もいよいよ「ひとつぼ雑穀」の栽培が始まります。

飯綱町は美しい里山風景が残る町。
寒暖の差が大きく、りんごやももといった果物、野菜やお米など、
農業に非常に適した地域です。

横手水田2.JPG

 

自分の雑穀がどんなところで作られるのか?
どんな農家さんがどんな思いで作ってくれるのか?
実際にご挨拶に行ってみませんか?

 

また、一面に広がる美しいりんご畑の横で、ぽつん、ぽつんと
増えていく耕作放棄地。
私たちも一消費者として、農村の現状と、そこにある可能性を
一緒に考えてみませんか?

IMG_6066.JPG

 

 

今回オーナーさんを迎えて下さるのは、昨年から参加されている
高橋さん、青木さん、地元女性グループ「アマランサスの会」の皆さんです。

 

高橋さん.jpg

高橋さん http://www.hitonigiri.com/projects/millet/2008/07/no8.html


IMG_3806.JPG

青木さん http://www.hitonigiri.com/projects/millet/2008/06/-no2-a.html

 

アマランサスの会(草取り-1)20.7.23.jpg

アマランサスの会さん http://www.hitonigiri.com/projects/millet/2008/07/-no3-2t.html

 

さらに今回は、地元で生産した大豆と築150年を誇る寺島家の井戸水を使った
「豆腐作り」も教えていただく予定です!

**********

<とき>
6月20日(土) ※雨天決行 

<ところ>
長野県飯綱町

<定員>
10名(最少催行人数5名)

<参加費>
豆腐づくり体験代 1,000円  ※当日ご持参下さい
(その他、昼食は実費となります)
 
<当日スケジュール>現地集合・現地解散
10:00 牟礼駅集合(電車で来られる方は役場の方の車へ同乗・移動)
10:30 【高橋さん】畑見学
11:30 【青木さん】雑穀種まき手伝い(タカキビ・アマランサス予定)
13:00 「よこ亭」にて昼食/横手直売所 http://www.valley.ne.jp/~mureson/yoko/yoko.html
14:15 【アマランサスの会さん】畑見学
15:00 飯綱産大豆と井戸水を使った豆腐づくり(寺島さんご自宅)
17:00 解散(駅まで送迎あり)
17:30 牟礼駅

※詳細は当日変更となる場合があります。
※ご宿泊をご希望の方はお問合わせ下さい。(ペンション・キャンプ場・温泉あり)
いいづなリゾート:http://www.iizuna-resort.com/index.php
飯綱町観光協会:http://www.1127.info/
 
 
<交通>
※東京からお越しの場合

●電車で(新幹線利用)
長野新幹線あさま505号 東京駅07:28→長野駅08:53 片道/7,970円
JR信越本線・直江津行  長野駅09:23→牟礼駅09:47   片道/320円 

※帰り
牟礼駅17:49→長野駅18:12(普通) 
長野駅18:34→東京駅20:20(あさま546号) 
(次)
牟礼駅19:01→長野駅19:22
長野駅19:30→東京21:12

●車で
関越自動車道、又は中央自動車道を経由 信州中野IC下車約30分で飯綱町(牟礼駅)
所要時間約3時間半~4時間 片道通常料金1,000円


<持ち物>
◎農作業が出来る格好(長袖・長ズボン、長靴、軍
手、帽子、タオルなど)
◎雨具(雨天の場合)
◎雑穀料理レシピ(お持ちの方)
※現地で着替えが必要な場合は、スタッフまでお気軽にお知らせください。

<その他>
※天候などにより、当日のスケジュールは変更する場合があります。
※お車で来られる方は、余裕を持ってお越しください。当日遅れる場合は、
スタッフ携帯までご連絡ください。(斉藤:080-5402-4292)
※体験参加または宿泊キャンセルの場合は、事前にご連絡ください。

**********

▼下記項目に必要事項をご記入の上、【6月7日(日)】までにinfo@hitonigiri.comまでお送りください。

ご家族やご友人との参加も可能です。また、お一人で来られる方もぜひお気軽にご参加ください。

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お申し込みフォーム
-------------------------
1)今回のツアーに参加しますか?以下のいずれかに○を付けてください。
 
 a)参加する(    )
 b)参加しない・できない(    )

2)「参加する」を選んだ方は、参加予定人数/交通手段(電車または車)/
宿泊希望の有無をお知らせ下さい。

・参加予定人数(   人)
・交通手段(       )
・宿泊希望( 有 ・ 無 ) ※どちらかお選び下さい。

3)「参加しない・できない」を選んだ方は、その理由をお知らせ下さい。

・日程の都合が合わない(   )
・距離が遠い(   )
・費用が高い(   )
・その他(                            )

4)その他ご意見・ご質問など

 

-------------------------

 

ご参加を心よりお待ちしております!
ご不明な点がありましたら、info@hitonigiri.com(担当:白藤・斉藤)まで
お気軽にお問合わせ下さい。

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